オーナー様の声

オーナー様の声

東京都:Y様

子育てと安心を
両立できる家。
決め手は広さと日当たり、
安全性でした

「子どもとの暮らしを始めるなら、広くて明るくて、安心できる家がいい」——そんな思いで家探しを始めました。
日当たりの良さや静かな環境はもちろん、災害や地震への備えも大切にした結果、この家と出会うことに。
住み始めてからは、毎日の中で「この家にしてよかった」と感じる瞬間が増えています。

東京都・S様

子どもの誕生を控えて、家の購入が現実的に

「これから子どもとの生活が始まる」と考えると、今の住まいは手狭で、子育てに適した環境とは言い難いと感じるようになりました。二人暮らし用の賃貸アパートでの生活は、当時は十分に快適でしたが、家族が増えることを思えば、もっと広く落ち着ける場所が必要だと強く思うように。長く暮らしていく未来を見据えたとき、「家を持つ」という選択肢が自然と現実味を帯びてきました。

子育てしやすい環境を求めて

家を探すうえで、特に気になっていたのが赤ちゃんの泣き声などの「生活音」でした。集合住宅ではどうしても周囲に気を遣う必要があり、自分たちがストレスを抱えてしまうのではないかと心配だったんです。加えて、日当たりの悪い部屋で一日中過ごすのも、子どもにとって良い環境ではないと感じていました。そこで、明るく静かで、子どもがのびのびと過ごせる家を求める気持ちが強まり、「やはり戸建てがいい」という結論に至りました。 このエリアを選んだのは、公園や緑が多く、落ち着いた住宅街が広がっていたからです。子どもと安心して暮らせる環境が整っており、近隣の小学校の評判も良好。地域全体に穏やかで温かい雰囲気があることも、子育てを考えるうえで大きな安心材料になりました。

耐震性への安心感も、購入の後押しに

立地の条件として、災害リスクは特に重視していました。ハザードマップを確認したところ、この地域は浸水や土砂災害の危険性が低いことが分かり、「自然災害への備え」という面でも安心して暮らせると感じました。また、家そのものの「耐震性」も大切なポイントでした。最近は地震のニュースが多く、不安を感じることが増えていたため、「家を買うなら、地震に強い構造がいい」と思っていたんです。アーネストワンの家は建築基準法をしっかり満たし、耐震性能も確保されているという説明を受けて、信頼できると感じ、購入を決断しました。

リビングの“明るさ”と“静けさ”。想像以上に快適な空間

この家でひと目で気に入ったのは、リビングに入った瞬間に感じた“明るさ”と“静けさ”でした。大きな窓からたっぷりと陽の光が入り、昼間は照明がいらないほど。夜は驚くほど静かで、赤ちゃんの寝つきにも良い影響があると感じています。 間取りでは、階段まわりの空間が特にお気に入りです。階段の上に吹き抜けがあり、廊下にもゆとりがあることで、家全体が開放的に感じられます。閉鎖的になりがちな2階部分も、この設計のおかげで圧迫感がなく、上下階が自然につながるような伸びやかさがあります。

暮らし始めて実感した「居心地のよさ」

住み始めてから、家で過ごす時間そのものが格段に心地よくなりました。自然光が届く開放的な空間や、ゆったりとした間取りのおかげで、家全体に穏やかな空気が流れています。赤ちゃんとの生活では何かと気を使うこともありますが、この家では安心して過ごせるため、親としての気持ちにも自然と余裕が生まれました。暮らしの中で、「この家にして本当によかった」と日々感じています。